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■郁美のくらっくパーティ■

■BACK■


でも…私の奉仕は今も続いています。

郁美「…ふぁぶぅ……ちゅぷ……くちゅ……」

もう何人の男の人を相手にしたのかは覚えていませんでした。

体中、余すところ無く生温かい汁がこびり付き、今も絶え間なく降り注いでいます。

心地いい感触。

まるで夢を見ているような気分でした。

一生…こうやって過ごしたい…と思うくらいです…。

…お兄ちゃんや千堂さんには…教えられないけど……

…あぁ…もっと……

…もっと…私に…お汁下さい………


…あぁ…もっと……


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